水彩画 NO 9 北海道のスケッチ 釧網線に沿って「釧路湿原」・「阿寒」国立公園

 先日、釧網本線を走るローカル列車「SL冬の湿原号」と「流氷ノロッコ号」の特集を放映していた。
道東の旅の足としては欠かせない存在で、摩周湖、屈斜路湖、知床方面ではお世話になった。
 今年、北海道新幹線開業で対応できない機関車があり、廃止される臨時列車が多くでそうと話題になっていた。
釧網線のSLや流氷列車も対象になっているとの事でぜひ残してほしいと頼む姿が映っていた。
昨今、人気沸騰中のトロッコ列車も時代の波には勝てないのかと複雑な気持ちで見ていた。
 釧路は釧路自然公園見学し阿寒湖に向かった、阿寒湖国立公園のメインの川湯温泉エリアから離れている為、阿寒湖泊になると旅程表とにらめっこしていた事や、最終の遊覧船に滑り込みセーフで間に合った事を懐かしく思い出だした。
まりもは水草が風で転がされて丸くなったらしい、展示館でゆっくり鑑賞できます。
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白鳥の越冬地として人気です。

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鶴に合わせて秋景色の風景

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阿寒湖の桜もいいでしょう

 

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